一生懸命仕事をしても、売上げが上がらず、利益も出ない…
借金ばかりが膨らみ、苦しい毎日が続いている。

いっそのことやめてしまった方がいいのだろうか。

けれど、何より創業当初、熱い想いをもってはじめたこの会社
本当にたたんでしまって後悔はないのだろうか…どうしたらいいのだろう

早くこの現状を抜け出したくありませんか?
家族や自宅、会社を守るためにも事業を継続したいと思いませんか?

その為には小手先の対策ではなく、抜本的な改善が必要です。
資金繰りに悩む多くの経営者様に、抜本的な改善が一番の近道であると気づいてほしいのです。

ノンバンクの安易な借り入れもその場しのぎの施策であり、
資金繰りを悪化させる大きな原因となるのです!

来月を迎えられるかどうかぐらいに月末の資金繰りが厳しい…

そのような経営者様は抜本的な改善の前緊急的な資金繰り対応を行います。
・銀行の支払いをリスケジュールする
・買掛先の支払を分割払いや延長してもらう
・社会保険の支払を先延ばしにする
などです。

その時は乗り切れても、近い将来同じ苦しい状況が訪れます。
延命処置をやり続ける限り、このスパイラルはずっと続きます。
資金繰りの苦しみから抜け出したいなら、繰り返し申し上げますが、
資金繰りの抜本的な改善が必要なのです。

「顧問税理士の先生もここまでは対応してくれないしなぁ」
「弁護士の無料相談も利用してみたが、根本的なアドバイスがなかったんだよ」
という経営者様の話をよく聞きます。
そのような時は、「資金繰り改善の専門家」へ相談してみてください。
なぜかというと、会社(事業)を再生させることができるプロに相談するのが近道だからです。
社長が資金繰りや銀行の対応で悩んでいた時間を、本来、トップセールスとして
全力で利益を確保するための時間に費やすことができます。

「社長の時間を作ること」

それが専門家にお願いする1番のメリットです。
道具も使いようです。
専門家も使いようなのです。

  • 資金繰りが悪化した原因を分析します。
  • 精度の高い資金繰り表、日繰り表を作成します。
  • 入金・出金のバランスを調整します。
  • 入金を多くする方策を行います(粗利の最大化)
  • 事業計画書を作成します。
  • 各金融機関への支援を要請します。
    ※金融機関の支援なくして自力での再生は困難です。
  • 計画を達成すべく、日々の業務のサポートを行います。
  • 1年後には必ず資金繰りを改善できます。

年商1億円の企業が月末で現預金は5万円。
直ぐに月40万円の銀行支払いをリスケジュールし、1年間、支払額は0円とする。
支払サイト30日の買掛先(現金払い)の支払を60日サイトに変更。
緊急的な資金繰り対応後、売上及び原価の見直しを行い、1年後には手元現預金が300万円程度になり、
銀行の支払も通常返済に戻した。年商1.5億円の企業で毎月の当座支払に苦しんでいた。
銀行支払50万円であったのでリスケジュールを行って資金繰りの改善の手法も選択できたが、
現状の会社の状況から追加融資が可能と判断し、500万円の資金調達を行った。
※安易なリスケジュールはデメリットも大きいです。
保証協会の折り返し融資などの融資も受けられなくなるため、総合的に判断を行いましょう。
資金調達により、手元現金が安定したことで、売上向上の施策を実施。
利益率の改善等も行い、1年後にはプロパー融資の一本化もでき安定した経営状況となった。
・値上げ依頼をすることで資金繰りが改善した運送業
・銀行支払をリスケジュール。その資金を売上向上に投資し、売上が増加した食品卸売業
様々なお問合せをいただきますが、その中でも多く寄せられるご相談内容です。
  • ●金融機関への融資返済についてリスケジュールしているが、最近、銀行より返済金額の増額を申し込まれている。
  • ●社会保険の未納分があるが、早期で未納解消をするよう当局から言われるも、資金繰りが綱渡りで見通しがつかない。
  • ●数が月後の資金不足が予測され、資金ショートを回避するためにどこへお願いに行けばよいか考えがまとまらない。
  • ●売上げは順調だが、不良債権が発生し、金融機関に融資を申し込むも融資が否決され、資金繰りがショートしそうだが良い回避策が思いつかない

よくある質問

資金繰り改善の相談するための資料として、どのようなものが必要でしょうか?
より具体的な相談をさせて頂く為に、
・決算書3期分
・直近の試算表
・資金繰り表
があれば資金繰り表をお持ちください。
急いでいるので電話・メールでの対応も可能でしょうか?
電話・メールでもご相談を受け付けております。
当社からのご訪問も可能です。
お電話でのご相談0120-321-312(平日AM9:00~PM6:00)
資金繰りが安定するのにどの程度時間がかかるのでしょうか?
緊急的な対応は3ヶ月以内で行います。
それと同時に資金繰りの抜本的改善に対する施策を行っていきます。
1年後には安定した資金繰りが行えるように支援します。
倒産の危機に直面しているのですが、いまからでも間に合うものでしょうか?
ご相談頂くことで遅いことはありません。
よく倒産情報などを見ますが、まだ事業継続が可能であったのではないかと感じることが多くあります。
まずはご相談ください。
現状で行える対応について最大限のご提案をさせて頂きます。
実際にどこまで支援して頂けるのでしょうか?
銀行への同訪問や、手形回収など可能範囲でご支援させて頂いおります。
社長が資金繰りに悩むことなく、事業を行えるようサポートさせて頂きます。
当社の無料相談は、良くあるような無料相談とは異なり、
時間の許す限り、実践的な意味のあるアドバイスをさせて頂いております。
「経営者様の貴重なお時間をいただく」ということを強く意識しています。